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電子的診療情報連携体制整備加算に関する掲示

  • 執筆者の写真: すずか とうかい
    すずか とうかい
  • 6月5日
  • 読了時間: 1分

当院では医療DX推進のために以下の取り組みを行っております。

 

① オンライン請求を行っております。

② オンライン資格確認を行う体制を有しています。

③ オンライン資格確認を利用して取得した診療情報を診察室で閲覧または活用できる

体制を有しています。

④ 電子処方箋の発行や、電子カルテ情報情報共有サービスを活用できる体制を有しています。

⑤ マイナンバーカードの健康保険証利用促進についてお声かけ、ポスター掲示を行っています。

⑥ 医療DX推進の体制に関する事項及び情報の取得・活用等について、院内掲示及びホームページに掲載しています。


 

参加しているネットワーク:三重医療あんしんネットワーク

連携医療機関:市立四日市病院

三重県立医療センター 

鈴鹿中央総合病院

鈴鹿回生病院

三重大学医学部付属病院


 
 
 

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【一般名処方加算について】 当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の商品名ではなく薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。一般名処方とは、お薬の商品名ではなくお薬の有効成分を処方せんに記載することです。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合でも、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。

 
 
 

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